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みなさん、こんにちは、アンディです。

やっと風邪が治りました。

頭痛が凄く死ぬかと思いました(笑

ロキソニンを飲んでも効きません。

温灸やったら治りました。

20130425.jpg

温灸が世の中に広まれば助かる人が

たくさん居るのでしょうね。


今日は下値を探る相場の技術検証をしたいと思います。

林輝太郎先生、立花 義正先生が言われている

相場の予測ではなく、技術の話しです。


相場の予測ではなく張り方で

下値を探る技術というのがあっても

良いのではないか?


相場を当てている間は一生当て屋のままで成功はしない。

技術者になり成功しよう。という話しです。

チャートは2012年12月11日から20日の

ポンド円5分足です。

20121211ポンド円5分足①

チャートは2012年12月12日ポンド円5分足です。

20121211ポンド円5分足③

ネックラインと半値が一致しました。

上昇角度45度の理想的なトレンド発生。

チャートは2012年12月13日ポンド円5分足です。

20121213ポンド円5分足①

①ネックラインと半値が一致。

順張り狙いで新規買いするポイントです。

②私が逆張り狙いで売るポイントです。

少し足りませんが

定義としては5分足雲上限から50銭乖離した上髭です。

このパターンで大きく利が乗らなくなると、

下値は固く強い相場の事が多いです。




みなさん、こんにちは、アンディです。

連日リアルタイムでワークしている

ポンド円の売買ポイントです。

チャートはポンド円5分足リアルタイムです。

20130207ポンド円5分足

黄色線は先行本数26(普通の雲)の
陽転中の1時間足雲上限先行スパン1です。

緑太線は先行本数0(リアルタイム)の
陽転中の1時間足雲下限先行スパン2です。

先行スパン1と先行スパン2の一致は
簡単で誰でも分かる売買ポイントになります。

これは遅行線と同じ意味を持ちます。

5分足雲でも同じ事が言えます。


5分足雲と1時間足雲の違いは

1時間足雲の場合は範囲が広いという事です。

範囲が広いので一致した地点にローソク足がタッチします。


5分足雲の場合範囲が狭いので

ローソク足がタッチして

反発した時はという事になります。


私はこのテクニックを「下値を探る相場の技術」として

実戦で活用しています。


これが何故下値を探る技術になるのか?

次の機会に詳しく話したいと思います。


これは実際に売買しないと分かりません。

売買をして下値を探ります。

ボクシングでいうジャブと同じです。

いきなりストレート、フックを打つのではなく

ジャブで相手の強さ、距離を見ます。