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月曜日GAP検証260週間
パンローリング、ミリオン倶楽部メルマガ
東京時間始値が高値か安値80
など6年間にわたり検証してきた
東京時間足始値の重要性、
統計が出ました。

FE100、リミット達成率93.2%
FE100は10銭以上
建値ストップ2.3%
建値ストップはFE61.8%達成時
ストップ(損失)4.5%
ストップはFE100の50%以下
という損小利大での結果になります。
リスクリワード、売買する前から
損切り値と利益確定値が明確。

100回売買やって95回は利益が出る計算。
3年間検証、年間67回出現。

百人百色の投資法2、194ページ (リンク)
ミリオン倶楽部メルマガ (リンク)
ラジオ(夜トレ昨年7月 (リンク))で公開中
参考にしてみて下さいませ!
始値=高値

始値=安値
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2014年4月22日(元の記事の日付)

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2014年4月22日 (画像アップロード日)




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2014年4月22日 (画像アップロード日)

9時近辺の上ヒゲに注目!


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2014年4月22日 (画像アップロード日)
2014年1月20日(元の記事の日付)

1月15日東京半値104.27、今日1月20日東京時間始値104.25
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2014年1月20日 (画像アップロード日)

東京時間始値が東京時間高値になるパターン。強い節値として意識される。東京時間足は陰線だが、上げている時間が長く、この動きをロンドン勢はつぶしに来る基本パターンと見る事が出来る。


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2014年1月20日 (画像アップロード日)

1月20日東京時間始値、東京時間高値104.25が強い節値として意識されている(メルマガ参照)その後、ロンドン時間に入り誤差0銭で売られている。



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2014年1月22日 (画像アップロード日)

その次の日、1月21日のパターン
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