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★いつもは売りで大きく取れるポイントで利が乗らなくなったら要注意!

みなさん、こんにちは、アンディです。

投資戦略フェア2013で公開する

東京時間足半値パズルでポンド円が

押し目買いの方向に綺麗に買われています。


まだ材料で動く強い相場の特徴、

1時間足雲上限で買われています。
(実際は届かない事が多い)
克服の仕方は投資戦略フェアで発表します。


陽転中の雲上限先行スパン1は{(26の半値)+(9の半値)}÷2

17.5の半値(正確には違います)

陽転中の雲下限先行スパン2は52の半値

52の3分の1は17.3


強い相場は雲上限買いの3分の1押しです。

雲と半値の関係は面白いですね!(笑


11月13日に125円から始まった大相場です。

11月13日発売の週刊SPAに

133円まで上げると書きました。


今回の週刊SPAの記事の通り、

大相場の始まりを予測する事は可能です。


しかし、その終わりまで予測する事は

してはいけません。


始まりが予測出来るのだから、

その終わりも予測出来るのではないか?


しかし、相場はお金の取り合いです。

政策相場は作られています。


いつもは売りで大きく取れるポイント①で

大きく利が乗らなくなったら要注意です。


この大きくというのは5分足の感覚で

一番近い雲上限(節値)までの距離です。

実際は5分足雲上限から40銭ほど離れた大陽線。


①を一気に抜いてきて、今度は①が押し目買いの

ポイントに変わります。


このように終わりのポイントは変わって行きます。


日本一の相場師先生が言っていました。

自分で作った買い相場を途中から売って

やられる事がある。


その相場を作った本人も終わりは分からないという事です。

いつもは売りで大きく取れるポイント①に注目してみましょう。


チャートはポンド円東京時間足リアルタイムです。

20130127ポンド円東京時間足

赤線は2013年1月24日東京時間高値141.69です。

①は1月7日東京時間高値141.68です。

141.68に注目です。

青線は1月25日東京時間安値142.51になります。

今週も頑張って行きましょう。




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