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★下値を探る相場の技術、リアルタイム、先行本数0と先行本数26

みなさん、こんにちは、アンディです。

連日リアルタイムでワークしている

ポンド円の売買ポイントです。

チャートはポンド円5分足リアルタイムです。

20130207ポンド円5分足

黄色線は先行本数26(普通の雲)の
陽転中の1時間足雲上限先行スパン1です。

緑太線は先行本数0(リアルタイム)の
陽転中の1時間足雲下限先行スパン2です。

先行スパン1と先行スパン2の一致は
簡単で誰でも分かる売買ポイントになります。

これは遅行線と同じ意味を持ちます。

5分足雲でも同じ事が言えます。


5分足雲と1時間足雲の違いは

1時間足雲の場合は範囲が広いという事です。

範囲が広いので一致した地点にローソク足がタッチします。


5分足雲の場合範囲が狭いので

ローソク足がタッチして

反発した時はという事になります。


私はこのテクニックを「下値を探る相場の技術」として

実戦で活用しています。


これが何故下値を探る技術になるのか?

次の機会に詳しく話したいと思います。


これは実際に売買しないと分かりません。

売買をして下値を探ります。

ボクシングでいうジャブと同じです。

いきなりストレート、フックを打つのではなく

ジャブで相手の強さ、距離を見ます。



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