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★ドル円の売買ポイント解説、このパターンを覚えておくと良いです。

skyさんがアンディの誕生日プレゼントに

動画を作ってくれました。



skyさんは仕事で動画の製作をしています。

プロが作ると違います。

この動画ですが1本50万円ほどするそうです。

心のこもった物は違います。

心より感謝します。

ありがとうございます。



 ★17時からはじめる東京時間半値トレード予約開始 



みなさん、こんにちは、アンディです。

一昨日7月29日13時に書いたドル円の予測記事です。

20120729ドル円5分足

7月25日東京半値が78.15です。

7月26日東京半値が78.13です。

ココが鉄板ポイントに見えます。

今週のドル円は78.13で買いたいと思います。

と書きました。

78.130で買い指値をして外出しました。

20120730ドル円5分足

安値78.122でした。

20120730ドル円5分足④

赤丸に注目して下さい。

東京半値間のいつものパターンが出現しました。

白丸は鉄板買いポイントです。

201207311時間足雲

陰転中の1時間雲が厚くなりました。


陰転陰転パターンの持合になり

ひとつのサイクルが終わったと思い

利益確定しました。

20120730ドル円5分足⑤

ここで注目して欲しい事があります。

それは7月29日に予測したこの白い線です。

20120729ドル円5分足

直近高値から1時間足雲下限(半値)を中心にした

N計算値の目標値が東京半値になると読みました。

20120729ドル円5分足②

1時間足雲下限(半値)を中心にした

E計算値の目標値が東京半値になりました。

20120731ドル円5分足③E

売買戦略を立てる時に、

半値とE計算値(上下同じ値幅)を使うと

パズルをしてるようで楽しいです。


目標値(半値)と中継地(半値)に入る

E計算値を探すパズルです。


今日のパターンは

目標値(東京半値)と中継地(1時間足雲下限、半値)

のE計算値です。

【サブカテゴリ:一目値幅計算値】

2012-07-31  雲(半値)
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